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午後の動き

九月になりました、台風はどうですか?ラポール歯科栗田です。

午前の診療が終わると、スタッフと食事に出ます。とにかく味わうというより

ささっと出てきて食べる感じです。その為、休みやプライベートの時にも早食い

の習慣が、ハッと気づいて、今日は休みなんだからゆっくり食べてもOK。と

食事から戻ってきたら、二十分ぐらいで午後の診療ですから、ぼっとします。

以前は、最後まで休みなしでしたが、体の変化に伴い4時から5時は休憩

するようにしました。

この時間は、夕刊紙を2誌読みながら、寝ます。

5時からは最後まで、仕事です。夜の時間帯は、体力勝負のアポイントの場合

が多いので、よりスピードが求められます。

興奮したまま仕事を終え、原付バイクで帰宅します。

スタッフは二交代制ですが、僕の勤務はフルです。

一度フルで働いたスタッフは、終り頃10歳老けて見えました。

午前中の動き

台風が迫っています。関東に上陸するのでしょうか?ラポール歯科栗田です。

仕事がある日の午前中は、PCの電源を入れるところから始まります。

メール、お気に入りのブログを確認、その日の気になるニュースを読み込みます。

診療開始まで、大好きなスポーツ新聞を読み、サプリメント摂取、仕事着に着替えます。

開始前には、今日の無事を祈ります。

仕事の合間には、専門書を読み、事務的な仕事もこなします。

毎日この繰り返しで、あまり変わることはありません。

毎日、変化、進化する事も大変ですが、同じことを継続する事もまた大変です。

最近の仕事

まさに残暑です、ラポール歯科、栗田です。

最近とても忙しいです。患者さんの数も僕にとってはぎりぎりの数です。

数にはしれば、質が落ちる、どんな業種でも同じです。

治療内容もフルマウスのものであったり、内容も濃いものが多くなっています。

また9月も全ての週末に予定が入り、厳しい戦いが予想されます。

運動不足解消の為、買ったクラブ、一回しか使っていません。

体、まだまだもってくれー。

カッパ

暑さが戻ってきました、ラポール歯科、栗田です。

暦の上では秋ですが、以前真夏の太陽。少しの外出も避けたい気分です。

そんな中、定期検診に欠かさず来て頂く患者さんの話です。

その患者さんは、立ち振る舞いもスマートで、おしゃれで清潔感のある方です。

僕と同じく車が趣味で診療以外でのお話の方が多いくらいです。

その方のシャツにプリントされていたのが、カッパというスポーツブランドの物でした。

そのブランドを象徴するロゴマークが袖についていました。その方いわく、よく見ると

このマーク、男女なんだと、、、、、、、へ~~~   マークは知っていましたが、

そういえば、右側の人の胸元が盛り上がっている。

スタッフ一同、、本当だ————–.

気になりだしたら止まらない僕、すぐ検索。

カッパ、イタリアのトリノ発祥のスポーツブランド。ユベントスなどのサッカーチームに

ユニフォームを提供している。

ロゴマークである背中あわせの男女は、人間の原点である、アダムとイブを表している

そうです。        まだまだ知らない事、テンコ盛りです。

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診療開始

本日より診療開始しております。ラポール歯科クリニック、栗田です。

休み中は、近場でお出かけ、八ヶ岳で薄暮だったり。

リフレッシュできました。本日より気を引きしめて診療にあたりたいと思っております。

セラミックとジルコニア

本当にすっきりしない天気だな~体もおかしくなる。ラポール歯科栗田です。

この一週間、喘息の発作で寝不足気味です。こんな陽気だから仕方ないかな。

今日は審美修復に欠かせない、セラミックとジルコニアに関してです。

現在歯科界では、最も熱いジャンルになると思います。

一時のインプラントバブルもはじけ、歯科関連業者も次世代をにらんで、この話題で

もちきりです。

製作方法も今までの技工士の手作業でのアナログから全てデジタルでの処理になります。

もう少し時間はかかると思いますが、この流れは間違いないでしょう。

歯科医としては自分の技術の研鑽ばかり励むのではなく、周辺機器や材料などにも

アンテナを張っていないといけません。

勉強します。

被災地の物産品

こんにちは本日二本目、ラポール歯科クリニック栗田です。

僕は開業地が桜新町という事もあり、地元の桜新町商店街に所属しています。

商店街で復興のお役にたてればと、東北の物産品を販売していました。

少しあまりが発生したらしく、商店街の会員に格安で譲ってもらう事ができました。

金華サバの缶詰、おこめ、冷麺など。

スタッフにも分けてあげました。

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子供の病気

すっきりしない天気ですね、洗濯物が乾かない、ラポール歯科 栗田です。

今日は子供の病気に関してです。

僕の子供は満二歳になりましたが、しょっちゅう熱出したり、もどしたり、風邪をひいています。

そのたびに小児科を受診していますが、先生により診断が様々で、出るお薬も様々です。

僕が付き添いで感じたことは、歯科ではここまで診断にブレがあることは少なく、出るお薬

の効能がかぶっていたら、処方を控えたりします。

経営的な判断もあるのかのしれませんが、びっくりします。

小児科医を否定しているのではなく、最終的には患者である僕らも賢くなくては

いけない時代なのかな?と感じました。

何が、正しくて何を自分で選択するのか、自己責任の時代。

又、ヘルパンギ―ナ、手足口病、麻疹、は口腔内にサインが出ます。

確定診断までは、難しと思いますが、可能性があることは頭に入れておきたいですね。