桜新町の歯科、ラポール歯科クリニック院長の栗田でございます‼️🌰
歯科医院には沢山の郵便物が届きます、マンション買って、家買って、とか歯科のセミナーの案内とか、、、
郵便物を物色しているとこんな物が!
なんじゃ?これ?お酒好きだし読んでみるか!
高っ!飲んだ事ないし、こんな瓶なやつ。
テレビでホストにはまる女性が注文していたのを見た事がある。
僕は、いいちこで十分である。
桜新町の歯科、ラポール歯科クリニック院長の栗田でございます‼️🌰
歯科医院には沢山の郵便物が届きます、マンション買って、家買って、とか歯科のセミナーの案内とか、、、
郵便物を物色しているとこんな物が!
なんじゃ?これ?お酒好きだし読んでみるか!
高っ!飲んだ事ないし、こんな瓶なやつ。
テレビでホストにはまる女性が注文していたのを見た事がある。
僕は、いいちこで十分である。
桜新町の歯科、ラポール歯科クリニック院長の栗田でございます‼️🌰
勤務医だった若かりし頃のスタッフ達と年に数回は会っています。転職され異業種で働いている方、再び歯科医院で働いている方もおります。
今回は、多摩川の見えるお店で室内BBQ‼️となる。
女子達に焼いて振舞ってあげました!僕は宴席でドカンと腰掛け、まわりの女性人が細やかに動く光景が好きではありません。逆にやってあげたい人なんです。変わってますでしょ?
この他お肉やお野菜もやきましたよ!
富士山も見え、二子から歩いて10分でこんな体験出来て、楽しかったです
桜新町の歯科、ラポール歯科クリニック院長の栗田でございます‼️
入れ歯を使用の方々は何個かスペアをお持ちの方々が多いのですが、新しいのを作り現在まで使用していた物を破棄してしまう方もおられます。
できたら万が一に備えて、保管しておく事も必要になるかと、、僕らは島国、地震大国でもありいつ何時震災に見舞われる可能性の高い国ですから
バネ一つなくなるだけで、入れ歯がとても外れやすく、取れやすくなる場合も多くて注意が必要です。
僕等も出来る限り技工士さんに圧力をかけ早期に作り上げたいのは山々ですが、、、、
その間、患者さんは美味しく食事をとれず苦労をかけてしまいます。
入れ歯のスペアがあれば、改造して新しい入れ歯ができるまでの間をしのぐ事も可能になるわけですから、、、
バネが折れました。入れ歯がのる顎も少なく、総入れ歯状態になってしまいます。
なんとか、リペアしましたが、、、
桜新町の歯科、ラポール歯科クリニック院長の栗田でございます‼️
ぴーちく、ぱーちく!ピヨピヨ。
こんな都会の片隅に、ツバメの鳴き声がっ!発見、ツバメの巣。
場所は桜新町、ココカラファインの軒先である。
お店の方のご厚意で、カラス除けのボードまでしっかり完備!恵まれとる。穏やかな気持ちになりますね!お口を大きく開けて、お母さん?お父さん?の帰りを待っているのかな?
ピヨピヨ🐣
桜新町の歯科、ラポール歯科クリニックの院長の栗田でございます‼️
徒然なるままに書いております、歯科の事だけでなく、僕の身の回り、心の動きによって書き溜めております。僕自身の人生を振り返る日記的な意味合いもあり、、、お付き合い下さい‼️
毎回、クリーニングや調整に来て頂く患者さんから頂きました。
写真が趣味のようです。
素敵な趣味ですね!僕なんか、毎日の仕事終わりのビールぐらいしか、、、
横浜かな?インターコンチだな!
ありがとうございます‼️
桜新町の歯科、ラポール歯科クリニック院長の栗田でございます‼️
歯科治療で1番難しい治療は歯周病(歯ブラシ指導)であります。骨を増して植え込むインプラント治療やら、曲がった親知らずの抜歯やら、歯の内部の神経の治療などに比べたら、、、
何故か?僕らが診療所で幾ら頑張って治療しても患者さんの協力がないと成功に導けないからであります。
患者さんによって歯ブラシの技術力は様々です。患者さんの意識を上げて行き、さらにはスキルアップもしないといけないのですから。患者さんの何十年もの毎日のブラッシング行為に行動変容を起こすわけですから。
大変ですよね!
自分の周りの家族、友人、などであってもいくら言っても変わらないなー!なんて経験ありますでしょ?人は今までのルーティンをなかなか変えられない?変えない?習慣があるので、、、僕らはそれに抗い遂行してもらえるように何度も歯ブラシ指導をする訳なんです。
ましてや歳を重ねれば重ねる程、とくに症状もないので頑張るのが、よりしんどくなる傾向もあります。
歯周病治療は基本的な流れはもちろんありますが、より患者さんの生活習慣、現在の現状を把握して、アドバイスするコミュニケーションスキルが求められるのです。
学校で習った通り一遍な指導法はあくまで基準に過ぎず、100人患者さんがいたら100通りの指導法があると考えています。
人を変えるのは本当に難しいと毎日感じて診療しています。
桜新町の歯科、ラポール歯科クリニック院長の栗田でございます‼️
メタルアレルギーの方、口腔内の全てのメタル修復物をセラミックにし、欠損部にはジルコニアインプラントを埋入した。
1ヶ月が過ぎ、月1のチェックの日にたまに体にポツポツと、、、えー!!‼️
調べまくる、ありえない、現状、僕らの世界での報告はないと伝える。
ドリリングの道具一式も全てジルコニアだし、、、
最近、調べ物ばかりしている。
桜新町の歯科、ラポール歯科クリニック院長の栗田でございます‼️
歯科治療時、恐怖心により治療困難となり十分な歯科治療を受けられない状態を歯科恐怖症といいます。
原因は複数あり、精神疾患、小さい頃の歯科治療の恐怖体験などなど、理由は様々である。
基本、体動が激しいため高速回転している歯の切削機械やメスなどの切れ味鋭い器具の使用は極めて困難となる。
親御さんからしてみたら、近くの歯科医院で対応してもらえるのなら、利便性も良いし、先生もよく知っているから安心であろう。
僕が歯科医になりたての頃は、抑制治療といい、患者さんをネットでぐるぐる巻きにして体動を抑制しスタッフがさらに抑えつける、そんな治療をしていた記憶があります。
現在は時代も変わり、まず一般開業医ではやる事はないであろう。
もっと重度であれば、笑気、静脈内鎮静、全身麻酔、となるだろう。
いずれの処置も設備、マンパワー的に開業医が全て対応するのは難しくなります。また処置の時間がなかなか読みづらいため予約制を乱すおそれが多分にある。
僕らとしては出来る限りの対応は行なっていきたい気持ちでいっぱいであるが、限界があります。その場合は病院歯科や大学病院に紹介する形になります。
紹介先の先生の専門が口腔外科より、小児歯科、障害者歯科なら、なおさら安心して紹介できる。
参考にして下さい。